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賃貸で収納スペースがない部屋は困る!そんなときの解決方法をご紹介

賃貸で収納スペースがない部屋は困る!そんなときの解決方法をご紹介

賃貸マンション、特に単身者向けのものになると収納がない部屋も多く、荷物をどう収納しようか悩むことが多いようです。収納がないと居住スペースも狭くなる上、部屋が雑然とするので、何かいい方法はないかと考えている方も多いのではないでしょうか。

 

そこで、収納スペースがない部屋におすすめのとっておきの収納術を伝授します。収納の少なさに困っている方は必見です。

 

借りたお部屋の収納スペースが少ないと困る方は多い

 

単身世帯向けのマンションやアパートなどの部屋にはあまり収納スペースがないことが悩みの種とよく聞きます。特にワンルームや1DKなどは、押し入れやクローゼットなどの収納スペースが全くない部屋も少なからず存在しています。

 

収納が少ない、もしくは全くない部屋だと、どうしても見える場所に物をしまっておかざるを得なくなります。友人が来た時などにあまり見られたくないものも目に付くところに出しておかなければならず、そのために友人を招くのをためらってしまうという声もあるほどです。

 

また、洋服などを見えるところにかけておくのは自分自身が落ち着かなくて嫌だ、という方もいるようです。スッキリと片付いた部屋でゆっくりとくつろぎたいと思ってもどうしても気になってしまうのでしょう。

 

このように、収納スペースの少ない部屋で困っている方は多くいるようです。

 

来客に見られないように収納スペースをDIYすると退去時に清算が大変!

 

他人に自分のワードローブなどを見られてしまうのは抵抗があっても、収納スペースがない部屋だとどうしても見える場所に出しておくことになります。

 

そこで、見られないように自分で目隠しや収納スペースを確保しようと、DIYをして壁や天井に穴をあけたり、接着して壁紙などを損傷したりしてしまうと、退去時に後悔することになるかもしれません。

 

賃貸住宅では基本的に自然摩耗、経年劣化の部分以外の修繕費や清掃費は入居者が負担することになります。

 

壁や天井にねじや釘で穴をあけるのは、確実に修繕費を請求されることになります。壁紙を故意に傷つけるのも同様です。日光が当たって日焼けした場合の変色などは問題ありませんが、落書きしたり着色したり、タバコのヤニによる変色も請求の対象となります。

 

退去の際の清算で敷金が戻ってこない、もしくは、かなり修繕費が引かれてわずかな金額しか返却されないといったことになりかねないので、賃貸の場合は収納スペースがない部屋だからといって、本格的なDIYは行わない方が賢明でしょう。

 

収納スペースがない部屋でも大事な洋服を収納できる裏技をご紹介!

 

収納スペースがない部屋の場合、裏技としてトランクルームを利用する方法があります。トランクルームを利用すれば、DIYで部屋を傷つけることもなく、部屋の中がスッキリとします。

 

おすすめなのはエアトランクで、宅配型のトランクルームとして、注目を集めています。

 

従来の一般的な屋内および屋外型のトランクルームと違って、敷金や保証料は不要、Webで契約から集荷、配達まで手配できるので手軽で簡単に利用できます。

 

また、エアトランクでは預かった荷物を保管している倉庫を徹底的に管理しています。温度は10℃~28℃以内、湿度は65%以下を保つように24時間365日管理されているので、大切な衣類やバッグなどの皮革製品も安心です。

 

エアトランクでは0.2畳、0.5畳、0.7畳、1.0畳の4つのプランを用意していますが、単身者が季節の衣類などを預ける場合は、0.2畳もしくは0.5畳でも充分でしょう。

 

収納の目安としては、0.2畳で120㎝のダンボール箱のみなら7個、色々組み合わせるなら衣装ケースやスーツケース、ゴルフバック、掛け布団を各1個ずつ入れても、まだダンボール3個が入ります。

 

0.5畳ならば、もっと余裕が出てきます。ダンボールのみの場合だと19個収納が可能なので、この大きさならば単身者ならまず足りないということはないでしょう。

 

料金は、0.2畳のプランが月々5,800円(税抜)、0.5畳のプランが8,800円(税抜)。東京23区内であれば、宅配業者ではなくエアトランクのサービスクリエイターが専用の車で集配してくれるので、とても簡単で利用しやすくなっています。

 

収納スペースがない部屋で困っているのならば、とっておきの収納術としてエアトランクを利用するという方法も検討してみてはいかがでしょうか。