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トランクルームを利用するなら使用料のほか初期費用にも着目しよう

トランクルームを利用するなら使用料のほか初期費用にも着目しよう

トランクルームを探すとき、ついつい毎月の使用料に目がいってしまいがちですが、「いざ契約しようと思ったら高額な初期費用を請求されて後悔した」なんてことにならないように、初期費用にもしっかり着目しておくことが大切です。

 

トランクルームの初期費用って?

トランクルームを利用するには、所定の契約を結ぶ必要があり、その際に必要になるのが初期費用です。

初期費用はトランクルームを運営している業者ごとに金額や名目が異なります。よく確認せずに契約してしまい、あとから「高額な初期費用が必要だった」と気づいてしまっても、すでに遅い場合もあります。

 

トランクルームを契約する際の初期費用として「当月日割り分の使用料」「翌月分の使用料」は必須と言えます。

そのほか、トランクルーム業者ごとに「敷金礼金」「保証金」「事務手数料」「管理費」「鍵交換代」「セキュリティカード発行代」「保険料」など、さまざまな初期費用が加算されるケースもあります。

 

トランクルームを探す際は、毎月の使用料と同時に、初期費用として何がいくら必要なのかを調べておきましょう。

 

トランクルーム大手各社の初期費用を比較

トランクルーム大手各社の初期費用を比較してみると、次のようになります。

 

A社の初期費用

初回使用料(契約のタイミングによって変動)

契約手数料3,000円(または保証金として月額使用料3ヶ月分)

 

B社の初期費用

トランクルーム月額使用料(当月日割りおよび翌月分)

セキュリティーカード発行代2,300円

 

C社の初期費用

トランクルーム月額使用料(当月日割りおよび翌月分)

初回保証手数料(月額使用料1ヶ月分プラス税)

月額保証料1,200円(当月および翌月分)

 

D社の初期費用

トランクルーム月額使用料(当月日割りおよび翌月分)

管理手数料300円

保証金(月額使用料3ヶ月分)

鍵交換代(1部屋につき5,000円を保証金より差し引き)

 

このように、トランクルームの初期費用は業者ごとに異なります。

 

またトランクルーム業者によっては、16日以降に契約した場合、当月日割りと翌月分に加えて翌々月分の使用料が必要なところもあります。

その場合は初期費用が大きくなりますので、ホームページを隅々までチェックしておきましょう。

 

なお、上記の初期費用は2018年2月時点の情報になりますので、最新情報については利用を検討しているトランクルーム業者のホームページなどでご確認ください。

初期費用はもちろん、使用料もリーズナブルなトランクルームはエアトランク!

今回はトランクルームを契約する際の初期費用について解説してきました。

 

こうして比較してみても、意外と初期費用が必要なトランクルームが多いことに気づきます。

しかしながら、トランクルームは長期、短期にかかわらず、できるだけ初期費用や毎月の使用料を抑えたいものです。

そこでおすすめしたいのが、初期費用はもちろん、使用料もリーズナブルな宅配型トランクルームエアトランクです。

 

契約時の初期費用は当月日割りおよび翌月分の使用料のみ、敷金や保証金、事務手数料、管理費、鍵交換代などはかかりませんので、初期費用を抑えて利用できるトランクルームです。

そればかりか、一般的な宅配型トランクルームは出し入れの都度配送料がかかるのに対し、エアトランクはなんと配送無料、文字通り「毎月の使用料だけ」で利用できるトランクルームでもあるのです。

 

無料配送対応エリアやエアトランクの特徴についてはエアトランクのホームページ で、月額使用料や配送上限個数などについては料金プラン・オプションで確認できます。

 

初期費用が抑えられるばかりか、毎月のランニングコストも大きく抑えることができるエアトランク。お得に利用できるトランクルームをお探しの方はぜひ検討してみてはいかがでしょうか?